今朝も猛烈な腹痛と吐き気に襲われダウン。
今日は胃液まで出た…(歯が溶ける!)。
昼過ぎまでのたうち回り、疲れて眠ったら…アレ?…症状が治まってる?
昨日もそうだったけど、今日もその隙に少量の食い物と薬と痛み止めを服用。
で、動けそうだったので病院に行った。 ←正確には診療所だがな…
結果はウィルス性の胃腸風邪…らしい。
「じゃあ点滴してこうか」と言われ、ドキドキしながら治療室へ。
実はオイラは意識がはっきりしている時に点滴をうたれたことが無いのだ。
昔手術を受けた時は朦朧とする中(鎮静剤が効き過ぎたのだ)いつのまにかうたれていたらしく、麻酔から覚めたら腕からチューブが生えていた。
また、さらにその前に肺炎にかかった時には注射嫌いで駄々をこねて、点滴をした方がはやく治ると言われたのに薬での治療に変えてもらったこともある(後にそのエピソードは担当医に会うたびに言われ続けることになる)。
でも、注射は克服したし(←定期的にされてるもんな…)、点滴はどんな風にうつのだろうと好奇心が心を満たす。
が、オイラが「意識あるうちにうたれるの初めてだからドキドキ(わくわく)する」と言った瞬間、状況が急変。
看護士さん(以下看)「じゃあ止めときましょう」
…はい?
看「心搏数上がってるときは無理しないほうが良いです」
医者「そういうことならうん、止めといたほうがいいね」
オイラ「でも、注射克服したし大丈夫です(多分)!!」
医者「水分をしっかりとれば大丈夫だから」
オイラ「でも…(初めてだからちょっと楽しみだし)」
看「じゃあ、水分がとれない時は点滴にしましょう」
そしてオイラは帰された。
うーん…暴れるとでも思われたのか?
結局点滴は次回持ち越し。
ドキドキのやり場が見つからないッス…。
posted by かずぃ at 18:31|
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楽しい通院日記(予定)
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